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ひろぽんの「食の備忘録」

食ログとして食べたものを記録していきます。特に美味しかったお店や美味しい物について特筆します。

食の備忘録 番外編#30:大釜炊きご飯 米どころん銀座3丁目店「魚メニューを食す」

2017年2月上旬訪店

最近ランチは米どころんに行くことが多いので、まとめて紹介していく。

1.ホッケ焼き定食+ポテトサラダ

この日は、小鉢が切り干し大根。そして小鉢だったサラダがなぜが大きな皿へランクアップしだした。知っていたら、前回気に入ったポテトサラダを追加なかったんだがなぁ。

このホッケの焼き具合がよく、とてもよく焼けているため骨まで食べられるレベルであった。さすが大きいのはやめておいたほうがよいだろうが。皮までパリパリと食べられる。お奨めの一品である。

2.サーモン焼き定食

サーモンは塩焼きではなく、照り焼きだったと思われる。

このサーモンは可もなく不可もなくといったところ。サーモンのメニューは他にもあるのでこれはもう頼む機会がないと思われる。

そしてサービスのコロッケ。8日はコロッケが1個無料というサービスデーだったらしく、ご飯のお替りコーナーにコロッケが並んでいた。冷めていてあんまりおいしくなかった。

3. 鯖の塩焼き+ポテトサラダ

懲りずにポテトサラダを追加。サラダは中皿のままである。デフォルトのサラダのサイズがアップしたのであろうか。この辺り何の告知もないように思う。

鯖の塩焼きは相変わらずの焼き加減でよく焼けている。サーモンよりは美味しいが、ホッケはこの上を行く。魚の選択肢が豊富なのも良い。普段中々魚を食べる機会が少ないので貴重である。東銀座には有名な干物屋があり、魚自体はあちらの方が植えであるが、サラダが付かないので物足りない。